Life is repeated.
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『 ~たくさんの人に受けてほしい企画~ 』 

料金は、セッション時間:2~3時間で5,000円 にてセッションを行っています。 催眠療法は、たくさん気づきのあるセッションです。でも料金が高くて躊躇している人が多いと聞いております。少しでも多くの人に体感していただければと考えております。 (なるべく、この金額でずっとやって行きたいのですが、どうしても難しくなった場合は値上げしてしまうかもしれません。。。その際は、ご勘弁のほどよろしくお願いします。)

人は生まれ変わるの?

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生まれ変わりと家族とのつながりや、今世での学びについて

自分の性格は他人に作られた?

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 これを理解して新たな自分ができれば、「なりたい性格の自分になれる!」

今の人生と前世ってどんな関係?

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 前世って何?前世や来世があることを意識してみよう。

閉ざされた意識を開放しよう!

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 これを理解して解放できれば、「やりたいことができる自分になれる!」


ブログ

4月15日 第16回セミナーコンテスト東京に出場しました。

2012年04月20日(金)18時27分57秒

4月15日に池袋で行われました第16回セミナーコンテスト東京に挑戦しました。

タイトルは親子関係を知ることで一歩前へ踏み出せる!潜在意識活用法

肩書きは本来の心にフォーカスし、自信と勇気をサポートする催眠療法士

名前は「祇 秀明(かみ しゅうめい)」 です。

このセミナーコンテストは、50名のオブザーバーと呼ばれる方々に10分間のセミナーを聞いてもらい、点数を付けていただきます。そして、各挑戦者に対し、コメントやアドバイスを書いていただけるので、挑戦者にとってはとてもありがたい企画となってます。また、プロのコメンテーターからのアドバイスもいただき、皆さんに見守られながらのコンテストであり、皆様に感謝いたします。ありがとうございました。

今回は、8人挑戦しました。私、入賞ならず~(ToT) でも、話したい事が話せたので、とても満足です。一部には、感動していただいた方もいて、良かったです。

4月15日までの約2か月間、10分間のシナリオ作りに、以前に挑戦されたメンバー(スタッフ)が親身になり、アドバイスをくれたり、自主練習会に参加してくれたりと、いたれりつくせりの状態で、感謝の言いようのないほどお世話になりました。

私の10分間のセミナーは、子供の頃に記憶した潜在意識が、今、一歩前へ踏み出すきっかけを逆方向に引っ張ってしまっているので、その解放の仕方についてお話しいたしました。後日、動画にて載せようと思っています。(o^∇^o)ノ

信じ込みについて1

2012年01月20日(金)10時49分15秒

「なんで、あんたみたいな出来の悪い子が生まれてきたんだろうね」

「おまえはもう、うちの子じゃない、出て行きなさい!」

「まったく、迷惑なやつだ!」

と、つい、ほんとうはそんなこと言いたくないのに、

口をついて出てしまう方がいらっしゃるようです。


話を聞いてみると、自分も親から言われてきたんですね。


それが頭に残っている。

人は、良い悪いにかかわらず、

心に残っていることをつい口走ってしまうんですね。

「言いたい、言いたくない」ではなく、

その言葉が染みついているから、

似た状況になると、

つい口から出ちゃうといった方が正確かもしれません。


じゃあ、どうすれば良いのでしょうか。


原因が分かっている訳ですから、

次は、じゃあ同じ状況になった時

なんて言えばよいのかということです。


子供のいたずら等であれば、

まず、本人がそうしたかった状況、行動を

「認めてあげる」

ということです。


そして、

「どうしてそうしたのか聞いて、認めてあげる」。


相手がいれば相手の気持ち、

相手がいなければ自分の気持ちを伝えてあげる。

「相手は悲しい気持ちだと思う」、「自分は悲しい」など


そして、

「本当は、自分はどうしたかったのか、

何がしたかったのか聞いて、認めてあげる」


ということではないでしょうか。


そして、伝えてくれたこと、話してくれたことに

「ありがとう」

と伝えましょう。

自分の取り柄を探してみよう

2012年01月05日(木)22時35分48秒

人には誰にでも取り柄があります。

でも、よく分からない人が多いので、思いついたことを書いてみました。


①友人にうらやましがられた事

親や先生に褒められたことだけど、なぜ褒められたのかよく分からなかった事

やってみて嬉しかったこと、繰り返しやっても疲れない事

④変わった経験や体験した事

親の取り柄から連想してみる

⑥なんで、こんな簡単なこともできないの?って思ってしまった事


ってなところでどうでしょ?


昔から自然にできている事なので、気がついていないというのが実態ではないでしょうか。


しかし、取り柄をいきなり有効には活用するって難しいと思います。


どうも、昔から演劇が好きだが、でもその後が続かない。

どうも、昔から星に興味があるが、でもその後が続かない。

どうも、昔から小物を作るのが好きだが、でもその後がつづかない。

どうも、昔から人集めは好きだが、でもその後が続かない。


ってパターンではないでしょうか。


たぶん、取り柄の方向は合っているんでしょうが、その奥にある

「これだ!」って言うものに当たっていないんのではと思います。


そういう場合は、具体的にさらに深く掘り下げてみましょう。

その好きなことをやっているイメージをして、更にどういう展開に発展しているかシュミレーションしてみましょう。


人に教えるのが好きなのかもしれません。

アイデアを出すのが好きなのかもしれません。

研究が好きなのかもしれません。

実体験するのが好きなのかもしれません。


たくさん楽しいアイデアや展開が浮かんでくれば、本物でしょう。

もし、そうでなければ表面的に好きなだけのかもしれませんね。


いかがでしょう?ヽ(*^^*)ノ


あけましておめでとうございます。

2012年01月02日(月)08時51分54秒

あけましておめでごうざいます。本年もよろしくお願いいたします。

今年は、昨年にも増して気合を入れて催眠療法に力を入れて行きたいと思っております。

催眠療法を受けなくても、心を解放する方策にも取り組んでおり、近々に発表できればと思っております。もちろん、催眠療法を受けていただいた方が効果的なのですが、まずは、自分を見つめ直す方策の一つとして講じて行きたいと思っています。

また、1月15日にはスピリチュアルマーケットにてkukuri(R)のブース内にて出展いたします。ここでは、直接ヒプノセラピーに特化したものではなく、リーディングを中心に進めて行きます。

今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。

祇 秀明

やさしい虐待についてやっていたNHKのクローズアップ現代のテレビを見ました。

2011年12月20日(火)20時04分59秒

NHKのクローズアップ現代で「やさしい虐待”どう克服するか」についてやっていました。

良い子と呼ばれて鼻が高かった子供が突然不登校になり、親はどうすればよいのか分からなってしまいます。

そして、更に子供に対して強く当たってしまう事について親が悩んでしまうケースが多いようです。

子供に厳しいしつけをすることが、良かれと思ってやってきたことが実は間違っていたのではないかと、不安になり、自分を責めてしまう事もあるようです。

番組中に悩んでいる親の話として、親が子供時代に書いた日記を改めてみたところ、自分の親に対して実は同じように親の顔色を見て勉強していたり、気を使っていたりしていたことが分かり、日記を読み返すまで、すっかり忘れていたようでした。

個人的には親が子供を愛する前に、親が自分自身を愛する、つまり自分に自信を持ってもらうことの方が重要だと思っています。

自分の行動に自信が持てれは、子供の行動はある程度容認できたり、「感情的に怒る」から「叱る」になるのではと思います。

自信を持ってもらうには、自信の持てなかった子供時代を振り返って、今度は自信を持った行動を取ってもらうのです。

でも、現実的に子供に戻ることはできないですが、子供の頃の感情を解放する手法として催眠療法というのがあります。

催眠療法の中に退行催眠療法というのがあり、子供時代に戻って、子供時代の自分が本当にやりたかったこと(言いたかった事を言ってもらう等)をしてもらって、「自分はやりたい事ができるんだ!」という、自信を取り戻してもらう療法です。

セッションには複数回必要な場合が多いですが、実体験を含めて効果はあると思っています。

セミナー講師養成コースで勉強中

2011年12月05日(月)08時06分10秒

最近学んでいるのは、立石剛先生のセミナー講師養成コース。

私は第3期、で今回のメンバーは計6人

全部で5回の講座なんですけど、1回1回がすごい!!学びがとても多く感動です。

最後には10分間のセミナーを披露するなどコンテンツの作り方から集客方法まで全てを網羅しているコースで、他にはないですね。

そして、コース以外に、セミコンと呼ばれるセミナーコンテストを日本各地で開催しています。各地区の優勝者が集まって、最後にグランプリを12月11日に名古屋で行います。

もし、セミナーを今後始めたいと考えられている人、立石剛先生のHPをのぞいてみてくださいね。

第3回生声らいぶ 出場してきました~

2011年11月26日(土)21時11分30秒

22日に 青山ヴォイス・メイクアップアカデミー

第3回生声らいぶに出場してきました。

表参道にある会場で、生徒さんが3分間のスピーチなどをお客さんの前で発表します。

私は、「子供は親を選んで生まれてくる」という話をさせていただきました。

しっかり覚えても緊張するもんですね。ヽ(*^^*)ノ

途中しゃべることを飛ばしてしまわないかと心配しましたが、たぶん大丈夫だったのではと思っています。

実際は、よく覚えてません(≧д≦)

人前で話すというのは、経験上大変勉強になりますね。

友人2名が、見に来てくれました。

ありがとう~ヾ(=^▽^=)ノ

自分の学び(ジョブズ氏のスピーチにショック!!)

2011年11月12日(土)06時56分24秒

スティブ・ジョブズ氏のスピーチについて、
友人からこのような、ビックリする発言があった。

「あのスピーチは、本人が書いたものじゃなくて、作家が書いたものだ。
あれだけ感動的な文章を書くには、作家を入れないとできないよ。
事実と異なるところもあるし。」

自分はショックを受けた。(≧д≦)
スピーチから受けた感動が消えてしまった。

「たった15分程度のスピーチなのに他人に書かせているのか?」
いやそれ以前に友人は、なんで相手がショックを受ける、
感動をそぐような裏話を平然と言うのか?

家に帰ってから、思いをめぐらしていた。
ショックを受けたのは自分であり、相手が言ったからではなく、
自分がショックだと受け止めたからストレスになっている。
「自分の学びは何だろう?、なぜ自分は傷ついたのだろうか?」

そこで見えてきたものは、
「自分は、相手との細かい言葉の違いにストレスを感じている」
「言葉の正確さにこだわって、マイナスな自己解釈をしている」
ということが分かった。

キーワードは「受け入れる。受け入れる。受け入れる。」
「受け入れる」という言葉で、ストレス消えていった。

まあ、作家を使おうが使うまいがどちらでもいいじゃないか。
自分が感動したことには違いがない。
裏話をしたい人は、したい人。それも受け入れる。
自分は聞くが言わなければよいだけ。

そうまとめたら、すっきしりた。
おーー、今回の学びが見えた~(o^∇^o)ノ
発言してくれた友達に「ありがとう!!」

スティーブ・ジョブズ氏のスピーチ

2011年11月10日(木)20時23分13秒

 スタンフォード大学で卒業式にスピーチを行ったのがYOUTUBEで流されているのは有名ですが、久しぶりに改めて聞いてみました。


 いろいろな苦労を話しつつ、全て前向きにとらえてるところが成功の秘訣のように思えます。


 1つ目の話は、今やっていることや、これからやろうかどうか悩んでいることは、将来必ず意味があるものだと信じて、やることが大事である話をされていました。一見自分の将来とは無縁と思われることでも、その時の直感や、やりたい気持ちを大事にして、やってきたため、フォントという考え方ができたそうです。

 沢山のフォントがあるのは、今は普通ですよね。コンピュータにフォントの概念を入れるだなんてすごい発想ですね。

 

 2つ目の話は、どんな状況下におかれても、自分の好きなことを続けて行こうという話です。アップルを追われてNEXTやピクサーを作って、最終的にはまたアップルに戻ってくるなど、誰も想像しませんよね。でも、好きなことを続けていたからこそ、新しい発想を追い求めていたからこそ、新たなステージに上がれたのだと思います。

 アップルを追われるという苦い薬がその時のスティーブ・ジョブズ氏には必要だったのだろうと自ら振り返っています。どんな苦い薬でも、意味があると捉えられると前向きになれると思います。


 3つ目の話は、死について。もし今日自分の人生が最後の日だとしたら、今日やろうとしていることは本当にやりたい事だろうか?もし、ノーが繰り返されたとしたら何か変化が必要なのではと問う必要があると分かる。と話されてます。死ぬ事を意識すると物やお金に執着しても意味がないことが分かります。最後に残ったものが意味のあることなんでしょう。

 自分が納得できる人生を想像すると、それは、やはり自分のやりたい事をする人生、自分の心に従った人生ということのなるのではないでしょうか?


 最後に Stay Hungry. Stay Foolish という発言でスピーチを締めくくられています。スティーブ・ジョブズ氏は、いろいろなアイデア出されたそうですが、みんなから「そんなことできるわけないじゃないか」とかしょっちゅう言われていたそうです。

 でも、どんなことを言われてもめげずにやって行く精神が大事だと思います。それは、たぶんやってて楽しいからだと思います。


 誰が何と言おうと、やりたい事をすることが人生の醍醐味かもしれませんね。(o^∇^o)ノ

体罰は、スウェーデンでは、法律で禁止されています

2011年10月13日(木)16時05分43秒

昨日NHKの朝の番組で、体罰についてやっていました。

スウェーデンは、30年前までは、体罰はしつけとして容認されていました。叩いたり、怒鳴ったりしていたそうです。

親は、そうすることによって、子供がちゃんとした大人になると考えていました。

しかし、1970年代後半に1つの事件が起こりました。

体罰のいきすぎで、子供が死んでしまったというものです。

この事件をきっかけに、スウェーデンでは、「親子法」の制定に向けて議論となりました。

議会でも賛否両論があったのですが、1人の人の発言によって、その翌年に決定したそうです。

その人は「長くつ下のピッピ」など沢山の作品を手がけたアスリッド・リンドグレーンさんです。

この方がこのようなスピーチをされました。

戦争のない現在でも、暴力はこの世の中にあふれています。子供たちは、日々それを見たり、聞いたりして、最後には暴力というのは自然なものだと信じてしまうでしょう。だから私たち大人は、暴力以外の方法も必ずあるいうことを、家庭の中から子供に示すべきではないでしょうか。

1979年に、体罰を禁止する法律「親子法」が制定されました。

VTRで出演されていたスウェーデンの方は、法律でしばる云々ではなく、一つのきっかけとして作用した」とインタビューで話されていました。

そのほかに番組では、泣いている子供への対応について紹介されていました。

一つは、親が自分の言いたい事をしっかり伝える事。

放送の中では、学校で嫌なことがあって、不機嫌な女の子が家でお人形の洋服を探してほしいとお父さん言ったところ、お父さんは30分も一緒に探してあげていました。VTRの後、出演者から賛否があり子供が泣こうが、親は『自分で探しなさい!』って言えばいいじゃないか。そしたら、いつかは泣きやむ」という意見とかありました。

出演されていた先生曰く、「子供の状態を見て、物をさがしてほしい子供に対して、親が手伝ってあげたいと思えば手伝ってあげる、時間がなければ、時間がない事を伝えて、自分の仕事をする。というように、親は命令ではなく、自分がしたい事をきちんと伝える事が大事」と言っておられました。子供を子供扱いをするではなく、一人の人として尊重するということではないでしょうか。

一つは、場を変えたりして、気分を変えてあげる事。VTRでは、歯が痛い女の子に、お母さんがいろいろ気分を変えてあげる言葉を繰り返していると、子供は泣きやんでしまいました。

一つは、受け止めてあげる事(抱きしめてあげるなど)でした。

インタビューで一人のお父さんが、このような発言をしていました。大事なのは、子供に自信を持たせること。そのための親として何ができるのかを考えています。ということでした。

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